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wordpressおすすめのプラグインを紹介!

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こんにちは、ねるです😃この記事ではブロガーの方がよく使っているwordpressで私がおすすめするプラグインをいくつか紹介したいと思います。

Jetpack

Jetpackの特徴

アクセス解析におすすめのプラグインです。ブログの基本的な保護を無料で行うことができます。

Jetpack

Jetpackの表示サンプルです。見た目も分かりやすく、日々のアクセス数を見ることができます。

  • ブログの日々のアクセスを見ることができる。
  • アクセスの集計を確認することができる。
  • 無料版と有料版があるが、アクセス解析なら無料版でも十分!

Jetpackのインストール手順

  1. https://ja.wordpress.org/plugins/jetpack/よりプラグインを入手するか、wordpressのプラグインの検索で「Jetpack」検索し、インストールします。
  2. wordpressのプラグイン画面で「Jetpack」を有効にします。

Classic Editor

Classic Editorの特徴

Classic Editorはwordpressおすすめのエディタです。エディタといえば他にも「Gutenberg」がありますが、GutenbergはWordpressのバージョンに依存する部分があるため、インストール出来ない環境にはClassic Editorをおすすめします。

Classic Editor

  • HTMLエディタを使うことができるため、自由度の高い記事を作ることができる。
  • 初心者に分かりやすいエディタになっており、使いやすいインターフェースになっている。

Classic Editorのインストール手順

  1. https://ja.wordpress.org/plugins/classic-editor/ より入手するか、wordpressのプラグインの検索で「Classic Editor」検索してインストールします。
  2. wordpressのプラグイン画面で「Classic Editor」を有効にします。

Classic Editorはインストールさえ完了して有効にすれば、特に初期設定は必要はありません。

Google XML Sitemaps

Google Xml Sitemapsの特徴

wordpressで書いたブログをしっかりとgoogle検索エンジンに認識してもらうためには、サイトマップは必須です!

ところが、記事の公開や更新に合わせて毎回、このサイトマップを手動で編集してアップロードするのは非常に手間ですね。

そこで、Google XML Sitemaps というプラグインを使うと以下メリットがあります!

  • 記事の公開・更新の度にサイトマップを自動生成する。
  • サイトマップが生成されたら自動で検索エンジンに通知する
  • 検索エンジンに認識してほしいページを指定できる
  • 記述内容はGoogleの推奨する内容に沿っている

Google Xml Sitemapsのインストール手順

  1. https://ja.wordpress.org/plugins/google-sitemap-generator/ より入手するか、wordpressのプラグインの検索で「Google Xml Sitemaps」入力して検索します。
  2. wordpressのプラグイン画面で「Google Xml Sitemaps」を有効にします。

Google Xml Sitemapsの初期設定

  1. 管理画面の左メニューの「設定」の中に「XML-Sitemap」が追加されるため、「基本的な設定」に以下3カ所にチェックを入れます。google xml sitemaps
  2. サイトマップに載せる内容を設定します。以下にチェックを入れると良いです。

Easy Table of Contents

Easy Table of Contentsの特徴

wordpressの記事で良く見かける「目次」を作るときに必要なプラグインです。ブログは目次があると大変見やすく、wordpressのプラグインとしては必須ともいえるプラグインでしょう。

Easy table of contents

この記事の場合、こういった目次を自動生成してくれます😃

  • wordpressで作った記事の目次を自動で生成してくれる。
  • どの見出し(H2、H3、H4)を目次に含めるか設定ができ、階層にして表示してくれる。
  • 目次のデザインを設定できることができる。

Easy Table of Contentsのインストール手順

  1. https://ja.wordpress.org/plugins/easy-table-of-contents/ より入手するか、wordpressのプラグインの検索で「Easy Table of Contents 」入力して検索します。
  2. wordpressのプラグイン画面で「Easy Table of Contents 」を有効にします。

Easy Table of Contentsの初期設定

  1. wordpress設定画面の「TOC+」を開く。
  2. 見出しが2つある場合に目次を自動生成したい場合、表示条件は「2つ」と入れる。
  3. 「次の投稿タイプのときに表示」で”post”、”page”チェックを入れる。
    Easy tabke of contents
  4. 見出しテキストを入力し、「階層表示」にチェックを入れる。
    Easy table of contents

個人的な意見

今回紹介した厳選されたwordpressの4つのプラグイン情報、いかがでしたか😃?せっかく書いた記事をgoogleで検索されたらPVも上がるので、いくつか紹介したプラグインがwordpressブロガーのお役に立てればと思います。

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