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ボクシング!村田対ブラント!激闘の一戦!

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こんにちわ(⋈◍>◡<◍)。✧♡

初心者ブロガーの女子大生のマミです。

激闘の一戦が昨日ボクシングでありましたね!!マミも見ていました!!

ボクシングは何気に大好きです!

村田が悲願のベルトを取り返した一戦!

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プロボクシング・WBA世界ミドル級タイトルマッチ(12日、大阪市エディオンアリーナ大阪、観衆=6500)壮絶な打ち合いを制し、リベンジだ。前王者で同級4位の村田諒太(33)=帝拳=が王者のロブ・ブラント(28)=米国=を2回2分34秒TKOで下し、9カ月ぶりに王座を奪還した。世界王座陥落後の直接再戦で返り咲いたのは、国内所属選手で3人目(4度目)。不死鳥のようによみがえった村田が、世界でも層が厚いミドル級で新たな道を切り開く。

米メディア、村田は「圧倒的な内容でベルトを取り戻した」「ミドル級で本物の選手に戻った」/BOX – スポーツ – SANSPO.COM(サンスポ)

リアルタイムでボクシングの一戦を観てました!

村田さんが1R目ブラントに押されていたので危ないと思いつつも2R目で村田さんがブラントをもう攻撃ラッシュでダウンを奪いました。

その時のブラントの表情が目が瞳孔が開いていて意識が朦朧としてるのが分かりました。

ダウンした瞬間信じられない事が起きたと思ったに違いないと思います。

そして直ぐに起き上がったのですが、村田さんの猛攻撃でTKOされてしまったのです。

敗戦後、ブラントはこう語っています。

敗れたブラントは「(前回対戦と村田が)少し変わっていた。右手の角度を変えてきていたし、野球のバットを振るようなパンチもあった。自分が序盤から攻めすぎたのがミスだった」とすがすがしい表情で振り返った。

再々戦をやりたいかとの問いには「イエス」と即答。「今回のミスを払拭(ふっしょく)する3回目があってもいい」と話した。

敗戦ブラント、村田と再々戦熱望「序盤攻めすぎた」 – ボクシング : 日刊スポーツ

相手を猛烈に批判するのではなく、讃えた上で

再戦を熱望しています。

ブラントが敗戦した理由

昨年に村田さんと戦った際には、明らかに身体はブラントの方が出来ていました。

しかし、今回は村田さんの方がデカく仕上がっていて、ブラントは身体が小さくなってしまっていました。

私も周りもブラントが村田さんを舐めて今回いたのかなと思っています。

つまりはあまり仕上げて来ずに今回のリターンマッチに臨んだとおもわれます。

前回も楽勝だったから今回も勝てるだろうと。

村田が講じたブラント対策

村田さんは今回違いました。

村田諒太さんはWBA世界ミドル級タイトルの2度目の防衛戦として、

アメリカ人のロブ・ブラントと激突することとなりました。

そして運命の2018年10月20日(日本時間21日)にラスベガスのパークシアターで激突し、正直「意外な結果」に多くのファンは驚いたことだと思います。

結果から言いますと・・・

ロブ・ブラントの判定(3-0)勝ち。

驚くべきことに、「118:110」のジャッジが一人で、「119:109」のジャッジが二人でした。

つまり、村田選手がポイントを取ったラウンドは12ラウンド中「たったの1~2ラウンド」なんです。(驚)

村田諒太とロブ・ブラントの試合結果速報!弱すぎる噂や引退勧告についても | いろペルの自由帳

前回の対戦後の記事なのですが、村田さんが手数が少なく守りに入ってしまいがちとみられていました。

今回は相手の様子を伺って、出し切らせた後に猛反撃。あっという間にダウンを奪い勝利したのです。

ブラントは猛ラッシュをし過ぎて、相手を仕留める事が出来ずに敗戦してしまいました。

ブラントを応援していました

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今回私は、非国民と思われるかもしれないけどブラントを応援してました!

理由は単純で、笑顔が素敵で圧倒的勝利を収めると思ったからです。

しかし、予想を裏切って村田さんが勝利。

世界王者に返り咲いたのです!

村田さんおめでとうございます㊗️㊗️㊗️

ブラントとの再戦必ずして下さいね!!

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